一週間
このBlogを立ち上げて、一週間が経とうとしています。
おかげさまでPV数も10,000に手が届きそうになりつつあります。
大勢の人からコメントを頂き、またリンク依頼や取材の申し込みも来ています。
風評として「ちゃねらーは、とにかく誹謗中傷がひどく手におえない」といった感がありますが、ここにコメントをくださる皆様は冷静に事の成り行きを見守ってくださる方々で、管理人(私)も感謝しております。
2ちゃんねるで、一部の事実無根なカキコミや稚拙な悪口以外、住人の殆どは「真相を知りたがっているんだなぁ」と今更ながら責任を感始めています。
事件の着地点がどこになるか未だ見当はついておりませんが、今村組から『事実についての公表・釈明・謝罪』がない現在、多種多方面よりの支援・助言・証言をもとに足元を固めている状態です。
当Blogの性質上、コメントにお返事はできませんが、全てのコメントをじっくり拝読させて頂き、管理人(私)自身知らなかった事や、元関係者(?)の方々からの”同じ様な境遇”話に励まされております。
1点補足ですが、このBlogは、一部の方々が騒いでいるような「今村組潰し」や「今村氏糾弾」に照準を合わせている訳ではありません。
氏の言うように「袖すりあった」管理者(私)だからこそ、様々なトラブルや苦言を誹謗中傷と取り違えず、嘘や話の歪曲・すり替えはせずに事実を語って、襟を正して新たに活動していって欲しいと願うものです。(まぁ、余計なお世話かもしれませんが…)
今後も公開・非公開に係らず、レスはできませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
PS。2007/06/26に非公開でコメントして頂いた方へ
嫌疑〜の件、差し支えなければもう少し詳しくお教え頂けませんか?
この件は、かなり大きな問題だと存じます。
Blogで公表したり、ご迷惑をお掛けする気はありませんので、もし宜しければ、非公開コメントかメールでお教え頂けると幸いです。
より多くの人の意見を聞く為に!
2007.06.30 | Comments(9) | Trackback(0) | 未分類
今村組からのメール
このBlogがまだどこにも公表されていない段階(6月23日16:47)に
関西京都今村組 代表:今村氏よりメールが届きました。
内容は、あまりにも『自己中心的』かつ『言い訳』にまみれたものでした。
事の重大さから目をそむけ、自分達の有利に運ぶように”話題をスライドさせた”文面からは反省や後悔、謝罪の意は感じられませんでした。
同氏からのメールを項目ずつ検証し、管理者からの返事とさせて頂きたいと思います。
>ご無沙汰しています。
>あなた様がアップされたライジングの記事を読ませて頂きました。
>色々とそっちにも迷惑をかけているようで申し訳ないと思います。
”そっちにも”とは?
他にも迷惑をかけているのでしょうか?
作曲者K氏は、大変な迷惑を蒙ったと聞いていますが…
こちらは、迷惑というよりも『法的』に権利を侵害されたのですが。
>ただ、今回のことは悪意があってやった事ではないのは確かですのでその点だけはご理解頂きたいと考えます。
悪意があろうとなかろうと、楽曲(再希)が現にあるのだから、それについての事実の公表と釈明が欲しいだけです。初めてYouTubeで『再希』を見た(聴いた)時は「あ〜あ」とぐらいにしか思っていませんでした。
その後、関係者か管理者(私)の曲と知っている方が今村組掲示板に質問し、それに対するの返事があまりにも”苦しい言い訳”、”歪曲”、削除にまみれていたので、このBlogの立ち上げを決心しました。
>又いきさつについては誤解や間違いが随所にありますが、その点についてはいちいちあげつらっても仕方ありませんのでここには書きません。
完全に話の軸がぶれています。
「今村組(もしくは今村氏)はそんな事は言っていない!」そういった意味でしょうが、権利や名誉、金の為にこのBlogを書いているのではないので、嘘を書いてもしょうがないでしょう。
事実のみを正確に書いたつもりです。
だから、あやふやな記憶や正確な日時等の記録が残っていないものは、あえて記載していません。
>がそんなことを大の大人が言い合っていても仕方ないですし、こちらとしてはあなた様に誤解を与えるような事をしたのはまずお詫びします。
もちろん、当方もそのような事は望んでいません。
と、言うよりも”言い合い”などナンセンスです。
管理者(私)が書いた流れや”言った言わない”よりもこちらが求めているのは今村組自身が『事実』を釈明・謝罪するという事です。
>そもそもあの曲も当初、DVD用に作成したものと考えておりましたしその点はあの記事を読む限り誤解だったと言うことは十分理解しました。
この点だけは譲れません。
幾度にも渡り、「当方が仕事用に昔(2004年)に作成した物」と言う事は言及しております。
モデルサイトのプロモーションVに使用した事もご存知の筈です。
現役メンバーの中、2005年春に辞めたメンバーの中にも知っているメンバーはいると思います。
そもそも、1円も制作費を頂いていないDVD用に自腹を切って、作曲を頼むという考えの方が不自然でしょう。
毎日、催促の電話が掛かってきている状況下、あれだけの楽曲を発注して、間に合うとお思いでしょうか?
>したがって、わたしとしては作曲者のKさんにお願いすればいいと考えたのです。
仮に”DVD用に作成した”と錯誤されていたとして、何故、作曲者がK氏だと思ったのしょう。
K氏の名前など一度も出した覚えはありません。
逆にK氏に作って頂いたと認識しているならば、”DVD用に作成した”という都合のよい錯誤はおこらない筈では?
今村氏の性格上、DVD用に曲を創ったとすれば、口出ししない訳がないでしょう。
これは非常に苦しい言い訳です。
>又、Kさんにおいては経費についてもご提案頂いておりますので(メールも残っています)。正直こんなややこしいことになるとは思っていなかったのも事実です。
2ちゃんねる掲示板、今村組掲示板でこの話題が大きくなり始めて、やっと経費についてメールを入れられたようですね。(6月21日 20:39)
当方にも苦情の転送メールが届いております。
それまでは、K氏の予定を完全に無視した横暴なやり様、金銭の話など一切無く、その後はなしのつぶて…そして問題が大きくなってから、慌てて著作・使用の権利を得ようとするやり方には、K氏も大変怒っておられました。
今後、K氏から今村組へは金銭の要求もなく、連絡が入ることはありません。なぜなら、「もう二度とかかわりたくない」と本人が拒否しているからです。
友人に迷惑をかけられた点については、怒りの感情があります。
素材提供の費用とは別に著作権譲渡料、迷惑料を支払ってあげて欲しいくらいです。
掲示板上では既に許可を得ているような記述をしておき、その裏側で姑息に事を処理しようとする姿勢には憤りを感じます。
>とにかく、私としましても一時期でも袖すりあった仲ですし、私もあなた様同様、これ以上泥仕合のような事を続けるつもりも全くないし、ご迷惑をかけたことについてはお詫び致します。
なんか、完全に勘違いしているように感じるのは管理者(私)の心が歪んでいるから?
”対等”もしくは”単なる勘違い”で済まそうとか、”こちらも悪いがそっちにも落ち度が”という感じに取れます。
確かに、一時期お世話になり、事が良い方向に進むのは喜ばしい事ですが、『なかった事に』感が強く感じ取れる文章です。
泥仕合ではなく、こちらは『真実の公表・釈明・謝罪』が欲しいだけです。
>著作権等については私もそんなに明るくないので必要なら専門家に相談してから、という方法もあるのですが、そんな事もする必要もないかとも思いますので、正式に使用の許可申請をお願いする(あなた様に使用許可申請をしなくてはならないのかも分かりませんが)という事でいいのでしょうか。
お返事お待ちします。
今村
相談して頂いても結構ですが、結果はご自身もよく判っておられるのでは?
(あなた様に使用許可申請をしなくてはならないのかも分かりませんが)という部分からして、「たいした事でもないのに大袈裟やな」という声が聞こえてきそうです。
何度も言って申し訳ありませんが『管理者(私)が2004年に仕事用にK氏に費用を支払って作った”rising”という曲』なのです。
「知らなかった」を押し通すなら、それでも良いと思います。
その時は、今村組DVDの著作権は制作者の管理者(私)にあるようなので、もっと泥仕合になります。
今村組掲示板ですぐ削除された『[2591] RE:再希の著作権について Name:著作権を守る者 Date:2007/06/23(土) 13:11 >>引用』さんの記述にもあるように、判例からして問題はもっと大きくなります。
本来、今村組のDVDの著作権など管理者(私)には必要ありません。
同様に『再希』の著作権うんぬんには興味がありません。
今村組関係者も心を痛めると同時に、当方関係者(作曲者・映像ディレクター・PV出演モデルその他)も大変心を痛めています。
自らの口で真実を語り、謝罪(私にではない、作曲者とファン、メンバーとその親)し、堂々とオリジナル曲として子供たちの見本となって頂く事が願いです。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
Office REY=今村組事務所=
〒
京都府
TEL&FAX:
E-MAIL :
URL :http://www.imamuragumi.com/
最後に作曲者K氏の言葉でこの記事を締めくくりたいと思います。
「私が今村組にこの曲の著作権譲渡や許可をすることはありません。知らなかったとはいえ、●●様(私)と二重にアレンジや使用許可を与えてしまった事は反省しています。今後は今村組とかかわりを持ちたくはありません。ですから、●●様(私)が許可しない限り、今村組に著作権・使用権の譲渡は行いません。risingは●●様(私)に作った曲ですので…」
より多くの人の意見を聞く為に!
2007.06.25 | Comments(8) | Trackback(0) | 未分類
著作権侵害についての詳細
現在、『2ちゃんねる』で炎上している『関西京都今村組』の楽曲
『再希』の著作権侵害疑惑について、元関西京都今村組 IT・広報担当・RISING(再希)の使用権限者(発注者)である管理人が事実をもとに検証してゆきたいと思います。
なお、このBlogは同組を陥れたり、誹謗中傷する場ではありません。
真実のみを書く事によって、関係者・関心を寄せている方の疑問、また
曖昧な返答を正しく表記することによって真実のみを検証してゆきたいと思います。
問題の曲ダウンロード【rising】(原題名)
・『rising』は2007年4月に管理(私)者プロジェクトのPRビデオ用の
BGMとして使用。(楽曲制作は2004年)
・その後札幌での今村組の踊りをYoutubeで見た数人の知人より報告を
受け今回の件を知ることとなりました。
・事態の推移を眺めておりましたが、今村組掲示板に書かれている事に
事実の歪曲があり、当事者として説明責任の義務を感じるに至った次第です。
【管理人の背景】
・関西京都今村組 元IT・広報担当(メンバーの親)
・今村組ホームページ、今村克彦オフィシャルサイトを作成
・2004年 問題の曲『rising』を管理(私)者自身のプロジェクト用に
関東在住ミュージシャンK氏に●万円で制作依頼
※発注時には「尺」「テンポ」「バリエーション」、そして管理者(私)の好きなイングウェイ・マルムスティーンの「”ライジングフォース”を感じさせる超絶早弾き&キーボードの絡みを!」といった事細かな発注をしています。
一連のやりとりをしたメールも残っています。
<矛盾点>
今村組掲示板[2544]より抜粋
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昨年の札幌DVDを作った時にある人に依頼した曲なんです
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2004年制作、管理者(私)のサイトにてPVを一般公開しています。
ちなみに2005年にそのPVは今村組事務所で何人ものメンバーが見ています
今村組から依頼された事実はありません
・2005年2月 今村組参加
・保護者として手伝う傍ら、管理人の本業である撮影・HP制作に携わる
・2005年 札幌YOSAKOIソーラン祭に参加 撮影担当(スチール)
・2005年9月 ビデオ・DVD制作
・2006年 札幌YOSAKOIソーラン祭に参加 撮影担当(ビデオ制作プロデューサー)
・2006年6月 総踊り曲教則DVD撮影・制作
・2006年7月 札幌札幌YOSAKOIソーラン祭DVD『再起天霊』制作
・2006年10月4日 あらぬ嫌疑をかけられ脱退
※上記全て無報酬・対価なし
※蛇足ですが、管理者(私)が不在でも更新・管理ができるCGIシステムを40万円自腹出資で提供・設置
【2006札幌札幌YOSAKOIソーラン祭DVD『再起天霊』制作背景】
・撮影…札幌某局I氏・制作会社勤務M氏・親スタッフN氏
・組から素材(テープ)・エンドロール用原稿がなかなか入手できず作業が遅れる。
・テープ1本を紛失していることが発覚(札幌某局I氏撮影分)
・毎日のように”催促”の電話が入る。前述の事情を説明するが催促の一点張り。(これはちょっと愚痴 笑)
・2006年8月26日 滋賀のホテルにて初の全編試写会
・この時にも、制作段階でも管理者は今村氏に「この曲(問題の曲rising)は、自分が仕事用に作成したもので、オープニング用にBGMとして使用します」と言明
・「これは”活動”やから編集費なしやで。そのぶん、娘、可愛がってやってるやろ!」と発言(声入れの時に今村組事務所にて)
・同時に「総踊り曲はギャラだすから」と言明
↓
【総踊り曲教習DVDについて】
・あらかじめ(2006年6月)予算組みを任され、撮影N氏●万円、撮影M氏●万円、編集補助今村組代表●万円、管理者(私)●万円で決定
・結局誰も参加せず、管理者(私)一人で撮影・脚本・編集・ジャケットデザイン・発注を行う
↓
予算トータル●●万円、支払ってもらえず
・全て無報酬・対価なし
※プレス業者の見積もりも提出を迫られ、正真正銘全て無報酬
<矛盾点>
今村組掲示板[2587]より抜粋
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直接DVDを作る作業をした人間の事を言われて
いると思いますが、それはあくまで作成の作業をしたの者であり、
費用を出し、作成したのは私ども今村組ですので、問題はないかと
思います。
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プレス業者に支払いをするのは当然として、制作者には1円も支払いが発生していません。しかも、DVDのエンドロールに編集・制作の業者名(会社名)が表示されています。「内部の人間が制作した」(←管理者(私)のこと)と反論されそうですが、クォリティなどを考えると、通常外部のプロが制作と考えるのが通常です。
当然ながら、”今村組スタッフ”として参加しているのであって、従業者として雇われている訳ではなく、もちろん対価も発生していません。
ただの”協力的なメンバーの親”です
しかも再三に渡り、「管理者の本業用に作られた曲」を今村氏に言明しているので、”知らなかった”は通用しません。
上記より”過失”であったとは考えにくく、”故意”であったという線が濃くなります。
【参考】〜”故意”による許可申請隠しの実例〜
今村組掲示板で即刻削除された書き込み
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[2591] RE:再希の著作権について Name:著作権を守る者 Date:2007/06/23(土) 13:11 >>引用
質問さん、詳しくありがとうございます。
そうなんです。昨年のDVDに関しては制作費を今村組から支払った云々に関わらず、
著作権は制作者(映像作品を企画・演出・制作した人)にあるのです。
DVD最後のクレジット、制作は今村組さんになっていますでしょうか?
もしクレジットが今村組さんになっていないようでしたら、
その時点で明らかにDVDの曲の2次使用を制作者に断り無く使うことは著作権の侵害となります。
当然作曲者の同意も必要ですがDVD制作者の同意が必須なのです。
ビデオの場合には分かりにくいかもしれませんので、音楽で考えると分かりやすいかも知れません。
たとえばあるレコード会社Aがお金を支払って、アーティストB用の楽曲を作曲家Cに依頼したとします。
その際曲に関する著作権はレコード会社Aでは無く、作曲者Cにあるというのは分かっていただけると思います。
コレと同じで映像作品も同じように制作者の権利が保護されているのです。
ですので私はこのDVDの制作者の同意の上で、“再希”に曲を使用しているかどうかを懸念したのです。
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【再希アレンジ発注背景】
・ややこしいので、『作曲者』の言葉を転載します。
一切何も聞かされていなかった使用権限を持っている管理者(私)が
著作権について尋ねた作曲者(著作権管理者)K氏からの返事(原文)
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お疲れ様です。下記の案件読ませて頂きました。
てっきりお話が通じ合ってると思い、あの曲の利用を許諾して
しまい申し訳ありません。特に正式な文書での契約書等は作成
していませんでしたが、まず楽曲の使用権を持つ●●様に全く
断りもなく使用しているのも問題ですし、その楽曲のデータ準
備を行った上なんの対価も無く提供させられた点についても疑
問に思います。
このデータを無償で提供した背景には「期日にアレンジしあげ
られなかったので申し訳ない」という気持ちもあり、こちらか
ら金額提示等はあえてしないでいました。正直あちらからなん
らかの対価の提示があれば受けようと考えていましたが、そう
いった話も出る事は無く「とにかく急いでいるので早く送付し
て下さい」とのことでしたので、もう関わりたくないとの思い
から、金額に関してはノータッチにしました。
ここからは個人的な愚痴になってしまいますが、そもそも期日
に納品出来なかったのはあちら側に理由がありました。あらか
じめこちらは2月の末〜3月の2週間は引っ越しのため作業不
可能だと言う事は再三御伝えしておりました。当初あちら側で
作成した追加メロディを組み込みアレンジをするというものだ
ったので、あちらのメロがあがるまでこちらは待機状態でした
。何度か催促をしたのですが、最終的に引っ越し1週間前にな
って「いいのが出来ないからやっぱり作ってもらえないか」と
言い出したので「実際にものがあがるのは3月以降になります
よ」とお伝えしました。しかし3月になってから「時間がない
から原曲データを頂いて別のアレンジャー出す」と言いました
。この時点でもうめんどくさい所とは関わりたくないと思い、
上記の通り指示に従った次第です。
他にもメールで済む様な事を何度も電話かけて来たり、実際会
って打ち合わせを強要してきたりと、上げ出したらキリがあり
ません。あちらに取っては単なる打ち合わせのつもりでも、こ
ちらにとっては対価無しに1日無駄にするのはとてもナンセン
スです。
結論としてはこちらとしては今後今村組と関わり合う事はした
くないので…
以下略
K
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※この文面からわかるように意図的に管理者(私)へ知らせなかったことが見て取れます。
作曲者K氏は古くからの友人です。
当方もビジネスとして、友人であるK氏に費用を支払って『自サイトプロモーション専用の曲』として発注していますし、”好意”で2006年札幌DVDに使用した事を知っていながら、故意あるいは悪意を持って無断使用すれば、結果としてこうなる事は火を見るより明らかです。
事情に詳しい方からの、自分たちにとって都合の悪い書き込みを削除しているあたりにも”悪意”と”違法性の認識”があったように見受けられます。
【今後の展望】
たぶん、”意図的な許可申請隠し”があったので、返答に困られていると推測できます。
然しながら、一時期でも組に在籍し、共に苦労した管理者(私)としては、訴訟や問題を大きくするつもりは毛頭ありません。
『2ちゃんねる』の住人も、一部の誹謗中傷を除いて”的を得た”カキコミが多数あるのも事実でしょう。
関西京都今村組、または今村先生を頼って多くの悩める子ども・親がいることと存知ます。
だからこそ、真実を覆い隠さず・正々堂々と謝罪するべき部分は潔さが求められると思います。
言い訳や”あいまいな言い回し”や嘘は、ひいては”アンチ”の人たちを喜ばす結果となるでしょう。
真実を語られる事を切に願います。
真実を嘘偽りなく語って頂ければ、『再希』はオリジナル曲としてご使用頂いて結構です。著作権・著作隣接権・使用者権限などを行使するつもりはありません。法律的に見てもK氏が書面で承諾しない限り著作権の『譲渡』はできません。
結果は、K氏のメールの文面から明らかです。
K氏も言っていますが、”人道的配慮に欠ける”今回の件、真実を公表することが、『再希』を今村組オリジナル曲にする最短の道のりだと思います。
追伸:私は今村組を”辞めた組”ですが、一連の事件についてのあらゆる掲示板には書き込んでいません。(このサイトの告知は除く:この記事をUPした段階では書き込んではいません)刑事事件になり、全てが白日の下に晒された時に証明されるので不安はありません。
そもそも、今村組を離れた段階から『興味はありません』。
今回の問題の曲で、心配して頂いたあらゆる方面の方々から連絡を頂き、
様々な憶測が飛び交う掲示板に霹靂としていましたが、今村組からのコメントが
あまりにも”言い訳” ”歪曲”にまみれたものだった為、真実を公表するに至りました。
そして、作曲者および管理者(私)の知人にあらゆるコンタクト・精神的、時間的、金銭的に損害を与えた場合は、法的手段も辞さない覚悟でこの記事をUPしました。
そうならない事を強く願うものであります。
ここに書いた記事についても全ての責任を負います。
※コメント欄は残しますが、建設的な意見は歓迎ですが、事実無根な誹謗中傷は即刻削除します。コメントについては当方は一切の責任を負いません。
より多くの人の意見を聞く為に!
2007.06.23 | Comments(9) | Trackback(1) | 未分類
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Author:【元IT・広報担当】
関西京都今村組 元IT・広報担当。撮影・HP制作・DVD作成・出版広報物企画に携わる。2006年10月4日脱退。
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