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現状報告 Vol.2

長い間、更新できなくてすみません。
関係各所より問い合わせが殺到していたのですが、管理者の本業があまりに多忙な為、更新できずにおりました。

今村代理弁護士に質問状を送ったところ返事は来たのですが、あまりに『稚拙』な返答に当方弁護士も絶句し、同時に、私の仕事も多忙を極めたあまりこういう状況になっております。

探偵ファイルの取材や(前述の、”私がマスコミのフリをして各所に連絡を取っている”という推測の文書です。証拠物件として弁護士が保管済み)、後援者様の『今村組離れ』を始め、様々な方面からご意見を頂いております。
このサイトは『今村組潰し』や『個人的報復』の為ではなく、個人的に受けた精神的・金銭的被害に対して告発するサイトです。






ひとこと”謝って”もらえればいいのです。


口約束の報酬を頂ければいいのです。


当方が受けた数百万の損害の一部を法的に受理してもらえればいいんです。






かたくなに、『謝る事を知らない』団体・氏に警告しているだけなのです。



メンツは揃いました。
メディアも数社、食いついて来ています。
あとは、彼らの出方次第です。


覚悟は出来ていますので、最後まで戦います。
過去に、被害があるメ元メンバー
勇気を出して連絡ください。




最前線には私が出ます。




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2007.12.06 | Comments(14) | Trackback(1) | 未分類

現状報告

全ての準備が整いました。

今村克彦 代理人 弁護士事務所に内容証明で質問状を発送しました。
返答によって、事の顛末が大きく変わりそうです。



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2007.10.01 | Comments(34) | Trackback(1) | 未分類

関係各所への送付書類・メールについて

関係各所に送り付けられた書類・メールについて、関係者様その他関心を寄せている皆様より非常に多くのメール・カキコミがありましたので、ここでご返答いたします。

今村組が各所に送付している文書は、正確に言うと『名誉毀損』ではありません。

正しくは『信用毀損』と表現します。

では、その『信用毀損』とは何か?

【信用毀損罪】
虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損する犯罪である。保護法益は人の経済的な評価とされており、信用とは経済的な意味での信用を意味する(大判大正5年6月26日刑録22輯1153頁)。判例・通説は、本罪は危険犯であり、現実に人の信用を低下させていなくても成立するとしている(大判大正2年1月27日刑録19輯85頁)が、侵害犯であるとする説もある。

つまり、司法が確定させていない条文を”あたかも確定したような内容で”一般に公表してはいけないという事です。

書類中段にもある、

~インターネットを通じてブログ上であらぬ疑惑を流布させた~

~公式見解文書です。~

という部分は、あくまでも双方の合意(文書による示談)若しくは司法の決定が必要なのです。

この文書には、弁護士名および印が表示されており、この文書を作成した弁護士が懲戒解職になる恐れがあります。

また、この文書が今村組の手によって作成されたものだとすれば(弁護士の指示でなければ)、『公文書偽造罪』が今村組に適応されます。




次に今村組から配信されているメールについてですが、法的な裏づけは全くありません。



【今村組から配信されているメール】

「今村克彦著作権侵害疑惑」問題についてはこの間皆様には誠にご心配をおかけして本当に申し訳ありませんでした。
今村組としましては、ブログを作成し「今村は著作権違反をしている!」との情報を流して今村の名誉を傷つけた相手であるA氏にブログの削除を弁護士名で申し入れたのですが、未だ削除するどころか「絶対に削除しない」と息巻いている始末です。
又、著作権に関してはこれ以上言えないと判断したのか論点をそらして「翔吾が『やかましいばばあ!』と言ったとか」色々言っていますが、もうこれ以上相手する気はありません。
弁護士先生も「正直、論理も何もない異常と思えるクレーマーを相手とやり合うなら心中覚悟ですよ」と言われましたし「世の中は分かってくれますよ」とも言ってくれました。

今回のクレーマーは正直、年末まで又はお正月まで走り回ってイーサンが面倒を見た子の親ですので、あることないこと(ないことないこと)をいとも事実のようにかき立てる相手に対してイーサンの心中は煮えたぎる思いではあると思います。
断じて言います!イーサンは絶対に間違った事はしていません!
これからもイーサンと今村組を応援して下さい。
「あほ!信じてるから応援してるんや!」という声が聞こえてきそうですが・・・・

追伸:
ただ、もう一つあっちこっちにジャーナリストや新聞記者を名乗って「今村組の悪評を知ってますか?」などの電話やメールを入れているようです。
そう言うことを耳にされたりしたらぜひご一報下さい。

(↑何これ?管理者(私)が疑われてるの?知りません。そんな常軌を逸した非常識な真似はしませんので。というか、これこそ名誉毀損じゃないの?いずれにしてもこの”追伸”部分は重要な証拠となるようです…)


あえて言わせてもらうなら、青字の部分…
確かに、在籍時には親子共々ご迷惑を掛けたり、親身に相談に乗って頂いたりと、大変お世話になりました。
それは事実です。
その恩は忘れていませんし、最初から「弓を引いている」つもりはありません。
過去記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

しかし、教職を離れたからといって、保護者・子どもに対する守秘義務はないのでしょうか?

管理者の子どもが在籍時に問題を起こした!と、第三者に公表して良いものでしょうか?
教職倫理以前に、氏の人格を自ら落とすことにはなり得ませんでしょうか?

「オマエの娘、どんだけ面倒見たってんねん!」が口癖だった氏は、管理者に恩義を着せているようですが、管理者も数百万円単位の実務を無報酬でこなしてきました。
ただ…私は「それで、チャラや!」(←大阪弁で”おあいこ”の意)とは思っていません。
お互いに相手の事を思い、損得勘定なしで奉仕してきたと思っていたのは私だけだったのでしょうか?
第三者に対して、「元メンバーの情報暴露」は如何なものか?と、胸が痛みます。



あと、代表の『やかましいばばあ!』発言に関してですが、こちらは「今村組が管理者に対して”後ろめたい事”」の懸念として記載しただけです。これについて糾弾するつもりはありませんでした。

しかし、相手が虚偽の記載をしている以上、絶対に揺るがない事実として証拠・証人ともに自信がありますので、このメールとともに視野に入れて検討中です。


管理者が『異常と思えるクレーマー』か『被害者』かは、管理者、今村組、もちろん読者の方々が決定することではありません。

決定するのは司法です。

きっと、最期に笑うのは『真実のみを述べている方』です。



著作権の所在1  著作権の所在2



より多くの人の意見を聞く為に!

2007.08.21 | Comments(16) | Trackback(0) | 未分類

今村組公式見解について

8月6日、今村組代理弁護士事務所より、『警告書』なる物が内容証明郵便で届きました。

内容はご多分に漏れず(と、言うか大方の予想通り)…



①作曲者の許可を取っているので著作権侵害ではない

②管理者は今村組に所属していたのだから、DVDを始めその他の制作物の諸権利は今村克彦に属する

③当Blogは今村組および今村克彦氏の名誉を毀損する物であるので閉鎖しろ

④今村の取引先への誹謗メール等の送信を中止せよ



という物でした。

内容を一瞥した時には、稚拙かつ自己中心的な内容に思わず笑ってしまいましたが、このBlogでは、主観や感情、あいまいな表記は一切排除し、事実のみを綴っているのでここではあえて記述しません。

まず、言っておきたいのは【『再希』は完全な著作権侵害には当てはまらない】ということです。
最初の記事にも書いた通り、作曲者K氏が許諾しているのですから。
厳密には著作権侵害ではないのです。

では何故、このBlogを更新し続けているか!?
それには以下の理由があります。

①管理者(私)がK氏にお金を払い、自分の仕事用に作った曲と知りながら『今村組オリジナル曲』としてクレジットを入れていた事

何度も書いていますが、今村氏およびメンバーは”RISINGは管理者(私)が仕事用に作った曲”(使用権利者)という事を知りながら、オリジナル曲として使用している事実。

また、管理者(私)の友人・作曲者K氏へアレンジ許可を得る際、何故、管理者(私)が今村組を去ったのか、また、使用許可をえていない事を黙っていたのか…。

普通、考えられるのは…

「後ろめたい事」があるから

直接このBlogの趣旨と離れてしまうので書くまいとは思っていたのですが、今村組および今村氏にとって「後ろめたい事」とは何なのか…
事実関係をより明確にする為に、管理者が完全に今村組から離れた事件について記述しておきます。

2006年10月4日、意味不明の再三の呼び出しに霹靂とした管理者(私)は今村氏と二人で今村組事務所で会談しました。
今村氏の第一声は、

「なんか、言う事あるやろ」

でした。

意味の分からなかった管理者(私)は、その旨を伝え真意を聞きました。
今村組が管理者(私および一家)にかけた嫌疑は、


最近辞めたメンバー達と新しいダンスチームを結成する

というものでした。


まぁ、当方に心当たりはないし、「それのどこがアカンねん」と思いつつ、嫌疑を晴らす会話をしました。
長い間、問答は続き、一向に白状しない管理者(私)に氏は、

「そしたら、オマエは知らん状態で嫁と娘が内緒で企んでるんとちゃうんか」

という事を言い出しました。

また、「新しいチームの保護者から管理者夫婦の同意も取っている、っていう事も聞いてる」と氏は言い、その保護者は誰かと聞いたのですが、教えてはもらえませんでした。

とりあえず話は収束し、自宅で管理者は(私)は嫁と娘を問いただしました。
嫁も娘も「そのような事実はない」と反論し、また自分の無実を晴らす為に、そのチームの代表者へ電話しました。
そして、自分たちが、今村氏の言う『企み』がない事を証明し、その事実を今村氏に電話で報告しました。

その電話で、今村氏は激怒し、大声で口汚く(ここでは表記できないような罵詈雑言)で私を罵りました。
また、電話を変わった長男氏は、管理者(私)の嫁に

「黙れ、殺すぞ!ババァ!」

と、手の付けられない状態でした。
仮にも今村組メンバーの親に対して、今村組代表が吐く言葉でしょうか。
この暴言については家族以外の証人がいます。
そして、管理者(私)は酷く心が痛みました。
管理者(私)は、今村氏はもちろん、長男氏が大好きだったからです。

この事件以降、今村組との関係を全て断ち切り、数ヶ月間、今村組の影に脅えひっそりと暮らしていました。

一般の人にとっては「ただのダンスチーム(今村組)辞めて他でダンスチームを作る事の何処がいけないの?」と思われるかもしれませんが、これが今村組の考え方であり、これが管理者一家が今村組を離れた最大の原因です。

この、一連の記述に対して『名誉毀損』と言うなら、全力で戦います。
全くデフォルメ・大袈裟・誇大表現はしていないつもりです。
ですから、私どもはこういった今村組にとっての「後ろめたい事」がある為、管理者(私)に事前に使用許可を取らなかった(言えなかった)と考えています。





②この件(著作権侵害疑惑)が発覚してからの事実隠し

前述の記事にもありましたが、この件(著作権侵害疑惑)が発覚してから、今村組公式掲示板には幾多の歪曲した今村組からのカキコミがありました。

今村組掲示板[2544]より抜粋
---------------------------------------------------------------
昨年の札幌DVDを作った時にある人に依頼した曲なんです
---------------------------------------------------------------
2004年制作、管理者(私)のサイトにてPVを一般公開しています。
ちなみに2005年にそのPVは今村組事務所で何人ものメンバーが見ています。

2004年に制作し、2005年には今村組メンバーが管理者(私)のサイトスタッフが制作したPVを見ている事実があるにもかかわらず、『2006年に制作した今村組DVDの為に依頼した』と思い切り嘘を公言している姿勢には怒りを通り越して、ただあきれるばかりでした。



③この曲への思い入れがある当社スタッフの心情を考えて

この楽曲は2004年に当時のスタッフが試行錯誤しながら、作曲者K氏にお願いしたものです。
当初から今日まで、手伝って頂いているTVディレレクター・カメラマン・プログラマーなど、安いギャラながらお互い夢に向かって手伝っていてくれています。

サイトは若者ユーザー中心のコミュニティサイトで、広告代理店Mが大金を出資し、スポンサー広告(収益)で成り立っています。
当方の考え方として、この件が片付くまでサイトは公開できません。
何故なら、『RISING』は今村組の曲ではなく、当方オリジナルの曲なのですから。
現在、その出資先や広告主への言い訳(釈明)で、本業もままなりません。

運営メンバーは中高生が中心でモデル・写真・文筆・演技(芝居)・HTMLなど、目的を持って日々活躍しています。

現在、サイトは閉鎖していて、関係者・スタッフの憤り、落胆は見ていて辛いものがあります。

今村組と同じく、中高生育成のフィールドにいる立場として、なぜこんな酷い事ができるのかが疑問でなりません。



④作曲者K氏(管理者の友人)への酷い仕打ち

これも前述した通りであり、これが一番、管理者(私)は今村組が行った事に憤りを感じています。→詳細はこちら





最初の記事にも書いた通り、管理者(私)としては、


「様々な誤解により、●●●というサイトの楽曲をオリジナルとして使用してしまいました。多くの方々に多大なご迷惑とご心配をお掛けしました事お詫び致します。」


この一文が欲しかっただけです。



教育、それに準ずる団体として『勝ち負け』ではなく、訴訟中や争いによる『グレーゾーン』が今村組・今村氏の一番のイメージダウンになると思いここまで、公的機関による争いを避けてきました。
それが今迄、一時期でもお世話になった今村組への感謝と配慮と考え、大事にならないよう、当Blogのみで警告していたつもりです。

然しながら、今回の『公式見解文』は自己中心的、かつ『脅し』テイストによるものでした。
そうして今迄、恐怖政治で力技でなしくずし的に事実を闇に葬って来たのではあるまいか?



そんな事は、長くは続きません。



今迄、当Blog関係で問い合わせが来た件は2件です。
それに対する管理者(私)からの返信を記載しておきます。

下記は今村組関係者のY氏への返信です。
---------------------------------------------------------------------------

初めまして。
メール拝読いたしました。

いきさつについては諸々理由はありますが、仰る事を受け止め理解いたしました。

> 互いが円満な解決に向かう事を願って止みません。

当方もそう望んでいます。

貴重なご意見ありがとうございました。

RISINGの謎 管理人
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次は、今村氏が「もう、踊ったれへん」と激怒したらしい団体への管理者(私)からの返信です。

---------------------------------------------------------------------------
【RISINGの謎】管理人です。
お問い合わせありがとうございます。

Blogにてポスターを拝見させていただきました。
確かに、私の撮った画像が使用されているのを確認いたしました。

現状、今村組、もちろん●●様に対して、私の撮った画像について差し止めを訴えるつもりはありません。

私どもとしましては、現在問題視しているのは『再希』の楽曲についてです。然しながら、画像・HP・DVD等の著作権は私にあるようなので、楽曲の案件で揉めた(こじれた)場合、弁護士、裁判所がどういった判断を下すかは判りません。

もし可能なら、画像を使用しないように変更する、若しくは告知を行われない方が懸命かと思われます。
社会的に発言力のある団体程、今村組の立場が悪くなった時に心無い連中に叩かれることは目に見えていますので。

この度はご連絡ありがとうございました。
貴社様の今後益々のご活躍をお祈りしております。

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これが、『取引先への誹謗メール』らしいです(笑)
管理者(私)自身からメールを送った事は一度もありません。
送られてきたメールに対して、返事を出したのは上記2件のみです。





多方面に送付・公開している今村組の文書中段にある





~昨今、わたくし今村及び今村組を相手に「著作権侵害の疑いがある」としてインターネットを通じてブログ上であらぬ嫌疑を流布させたA氏に対しての今村組としての公式見解文書です。





に思い当たる節がない為、今後も引き続き真実の究明を行って行く所存です。

『あらぬ嫌疑』とは何なのか?
『一点の曇り』も無いのに、





『管理者とメール等のコンタクトのあったイベント主催者を脅すのか?』





なぜ、私がここまで知っているかは、ご想像の通りです。

当方は、このBlogに対して書いた事は全ての責任を負います。
そして、全てを証拠として提出します。
そして、証人も大勢揃えています。

全ては、日本国家の司法が下す事です。



今村組公式見解は法的に何も根拠がないことをここに公言いたします。



著作権侵害ではなく、その他諸々、出てくるんじゃないですか?
このBlogは、全く虚偽・大袈裟・あいまいなな記述はない事を誓います。


よって、全ての真相が明らかになるまで、このBlogは閉鎖しない事をお約束します。



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2007.08.08 | Comments(28) | Trackback(0) | 未分類

イベント関係者様各位

今日現在、関西京都今村組からの釈明・公表はありません。

一番最初の記事に記述があるように、公式の場での今村組からの”嘘偽りなしの公表”があれば、『RISING』のアレンジとして『再希』を使用して頂いてくれても良いと考えていました。

然しながら、この問題が発生してからずっと、本来『RISING』を使用する筈だったサイトを閉鎖しています。

そのサイトは個人サイトや趣味の範疇で行っている類のものではありません。
企業スポンサーが付いており、10万円や20万円の端金ではなく大金を投資して頂いております。
また、運営はスポンサー収益によって成り立っています。
広告出稿をしてくれたスポンサー様にも充分な(全く)、その広告効果・対価をお返しできていません。
一般のユーザーに対しても、何の公表もせず、サイトを閉鎖している状態です。

このような事態の場合、事の収束までは”一般に公開すべきではない”という当方の考え方によるものです。
また、サイトが目的と違う方角で注目を浴び、荒れるのを防ぐ処置でもあります。

本日、スポンサーに対して釈明をしてきました。
また、広告出稿をしてくれている企業様に対しても、返金・損害賠償についての釈明をし、謝罪しなければなりません。

このまま放置すれば、当方は大変な被害になることが予想されます。


本日、今村組は公表・釈明・謝罪の意がないと捉え、新しい方向でこの事項の解決に動き出す方針が決定いたしました。


【今村組を招致しているイベント関係者様各位】

『RISING』(再希)の著作者(作曲者)および使用権限を持っている当管理人は関西京都今村組に対して『再希』の使用を許可していません。

今後、イベントでの同楽曲の使用は日時・場所等の情報が記録され、イベント自体に対しての法的措置が発生する場合がありますので、ご注意ください。


また、イベントで使用されているのを確認された方はコメント欄にご一報くだされば有難く存じます。(録音・録画して頂けるとより一層助かります)

より多くの人の意見を聞く為に!

2007.07.14 | Comments(12) | Trackback(0) | 未分類

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